リラ「なぁ…最近〇〇がよそよそしいというか…話しかけようとしても逃げられてしまってな…ライザは何か知らないか?」

えっ?うーん…ごめん、心あたりはないかな…前にとんでもない夢を見てしまったーって頭抱えてたぐらいで特に変わった所は何も…

レント「いや、俺は気持ち分かるぜ。俺だって本気のリラさんと手合わせした時の事は思い出しただけで恐怖で身体が震えて…」

リラ「そうか、なら二度ともう震える必要がないほどに面倒をみてやろう。薬は山ほど用意しておけ」









クラウ「…そういう類のものじゃないと思うんだけどなぁ…〇〇の顔真っ赤だったし、遠目でチラチラリラさんの事を見つめてたし……

リラさん……やっぱり要注意人物かも…!」
0813イベントリラ3