(ずぷぅっ❤にゅちゅぅぅぅ…❤❤)
リラ「―――すこし挟んだだけでこんなに大きくして…本当にどうしようもない奴だなお前は…❤」
…なんだ?そんな驚いた顔をして…〇〇がどうしてもヌいて欲しいと頼んできたから仕方なくしてやってるというのに…いいからお前はさっさと射精してスッキリしていればいいんだ…いくぞっ…!」
(ずにゅっ❤にゅちゅっ❤ずちゅっずちゅっ❤にちゅっ…❤)
リラ「まったく…少しは成長したかと思えば、この程度で息を荒くして…そんな軟弱な男に育てた覚えはないんだがな…❤
ほら、休んでいる暇はないぞ?もっと強く扱いてやるからなっ…❤」
(ぱちゅんっ❤ぱちゅっ❤ぱちゅっ❤ぱちゅっ❤ぐち、ぐちっ、ぐちっ…にゅちゅぅぅぅ…❤❤)
リラ「ふふっ…〇〇の…震えてきたぞ…射精るんだな?いいぞ、ほらっ…〇〇の濃い精子…私の胸に全部ぶちまけてみせろっ…❤
射精せっ❤射精せっ❤射精せっ❤射精せっ❤射精せっ❤射精せっ…❤❤」
(ぐにゅっ❤ぐにゅんっ❤にゅぐにゅぐっ…❤むにゅーっ❤)
リラさんの胸に射精する