善逸:炭治郎ー!だんじろおおお!
炭治郎:うわっ!どうしたんだ善逸!なにかあったのか?
善逸:さっき見ちゃったんだよ!しのぶさんと××さんが縁側でお茶してて、声かけようと思ったら、あの二人下の名前で呼び合ってたんだよー!普段は苗字なのに!すっごくいい雰囲気で微笑みあって完全に二人だけの世界だったんだよー!
あの二人絶対に付き合ってるよー!俺も彼女欲しいよー!
炭治郎:わかった、わかった…そうだな、善逸にもいつか良い人が現れるから泣くなよ…
善逸:えっ、じゃあ今から禰豆子ちゃんとイチャイチャしても
炭治郎:それはダメだ
イチャイチャする