どうした?
(義勇を押し倒そうとする貴女であったが、どれだけ強く押してもビクともしない。日々の鍛錬を怠らない義勇のことだ、いくら柱まで登り詰めた貴女であっても女性の力ではそう簡単には倒れてはくれなかった)
(むっ!とむくれる貴女を見た義勇は、何を思ったのか徐に立ち上がり、棚から饅頭を出して貴女に差し出した)
腹が減って苛立っていたのだろう?
これを食べておけ。
名前:冨岡義勇
鮭大根を13回横取りされた
話した言葉:押し倒す
鮭大根を差し入れする
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