嗚呼、ちょうどお茶を淹れたところでね。
今から部屋に届けようかと思ったのだけれど……折角だし一緒にどうだろうか。
(君が隣に座る姿を見て嬉しげに陶器の湯呑を取り、二人で茶の味と香りを楽しみながら歓談する)

こうして茶飲み話に興じ、午後のひと時を緩々と過ごすのも良いものだ……また付き合ってくれるかい?

毎日だって

名前:白のラスベルタ
行きて帰りし11回目の旅路
話した言葉:隣に座る

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