遥か遠き大地、神秘遠のく中つ国の大地にて。
神代の残滓纏う冥王の恐怖に、去りゆく民と残されし民は己が尊厳を賭し如何に立ち向かったか。
そして歴史書に埋もれた存在である小さき人々が、その激流の中で如何に多くの勲を立てたか。

誰も彼も、行きて…そして己が定めの終着に帰りし大いなる物語さ。


名前:白のラスベルタ
行きて帰りし11回目の旅路
話した言葉:指輪物語

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