「“私の”としか書いてないのに間違いなく○○が書いたんだろうと思える」

直斗「推理の必要もありませんね…もう放課後ですけれど、いつからあのままなんですか?」

「昼休みには既にああだったよ。気付いてるのか気付いてないのかは知らないが、放置されてる」

直斗「…流石に校舎から出る時には声を掛けましょうか」


名前:花村陽介
運50
話した言葉:「私の」と書いた紙を背中に貼っておく

今のはガッカリじゃない

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