陽介「ちょ、おまっ…!隣空いてっからそっち行けよ!」

>カーテンの向こうからエリザベスさんがこっちを見ている…

陽介「うおっ…な、なんすか…?」

エリザベス「なるほど、これがかの有名な…この場合わたくしは一旦離席をし、ある程度時間を潰した後花村陽介様に声を掛け、○○●●様の存在は察していてもすっとぼけるポジション…では、ごゆっくり」

>勢いよくカーテンを閉め、エリザベスさんはこれまた勢いよく保健室から出て行った…

陽介「…い、勢いに圧倒されちまったけど、あの人なんだったんだ?……それより○○が何なんだよ!」

こっちのほうが休まるからさー(ぎゅー)

スヤァ…

ちゃんとサブリーダーから許可は取ったよ。“いいよ”って言ってくれた

疲れてる今なら無理やりいけるかなって思って…(惚れ薬を取り出す)

いいことしようよ

もう1人の私がやれって(サキュバスを出す)

林間学校の時思い出すね

名前:花村陽介
運50
話した言葉:☆保健室で休んでる花村くんと同じベッドに入り込む

今のはガッカリじゃない

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