君という人は…素直なのか意地っ張りなのかよく分からんな

(内側から部屋に鍵を掛けてくれた)

ほら、もう誰も入ってこないぞ
存分に泣いていい
…私のことは気にするな、何も聞こえていないし見えていない
泣きそう