由『う…な、なら!きららちゃんも一緒に部活しようよ!
っていうか、何か部活に入ってるの?コール部?魔法使い部?』
きらら『えっと…そもそも部活って何ですか?』
由『ぶ、部活を知らないなんて…えっと、じゃあ学校はどこに通ってるの?』
きらら『学校…聞いたことはありますけど、私の村には無かったので…』
由『そ、そんな…なら!私が学園生活部を教えてあげるね!ほら、○○くんも付いてきて!』
○『お、俺も!?』
由『そうだよ!○○くんも部活の楽しさをきららちゃんに教えてあげないとだよ!ほら、行くよ二人とも!!』
きらら『わわっ!ゆ、由紀さん!そんな…引っ張らないで!』
○『ま、待て!というか俺いらないと思うんだけど!?
説明するのに!?』
(タッタッタッタッタッタ!)