(キィィィィイイン!!!)
○『…えっ?ぬ、抜けたの?』
由『す、凄いやっ!○○くん勇者みたいだよ!!』
きらら『ほ、本当に凄い…魔法がかかっていたのに簡単に…』
○『お、俺ってもしかして…天才?』
(と、とりあえずやっとちくわ以外の武器が手に入ったから良かった…マジで)
○『とりあえず、これで安心して戦えるな。それじゃあ早くみんなの所に戻って美紀の救出作戦会議と行くか!』
由『うんっ!』
…こうして、俺はやっとちくわ以外の武器も手に入り由紀達と合流出来た
後輩の美紀を探し出し助ける旅がようやく始まった…と思う…
二章end
ふんっ!