旭:えっ、えっと…大丈夫よ。読み書きなら阿爛に習うし

阿爛:おっと、すまない。じつは薫さんに用事を頼まれててさ、悪いんだけど今日は●●さんに習ってくれないかな


旭:う、うん…まぁそういうことなら……よろしくお願い



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