星野沙夕菜
初登場時は小学校6年生(咲世界の16年前)
白山浦小学校6年生で、新潟県代表
身長161cm 名前の読み方は「ほしの さゆな」
【概要】
かなりの面倒くさがりで、ため息をつきながら対局することが多い
麻雀自体は好きだが、何度も対局を重ねないと上位にいけないネット麻雀のシステムは面倒くさいらしい
大会出場を決めたのは、数回連続でトップを取ればタイトルホルダーになれるから
面倒くさがりな反面、饒舌なところがあり、小禄心から「よくしゃべるね」とツッコまれた
全国大会の4回戦で白築慕、小禄心、赤土晴絵と対戦した
途中まで1位、南二局の時点でも2位を維持していたが、南三局で慕から跳満直撃を食らって最下位に転落した
そのまま敗退してしまったが、不可解な続行宣言をした慕を見て「おかしな子が見れたからいいか」とどこか満足気だった
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