善野一美
初登場時は小学校6年生(咲世界の16年前)
堂島小学校6年生で、難波大会の優勝者
身長154cm 短距離走が得意
【概要】
儚げな見た目に反し、周囲を威圧するオーラを纏う人物
普段は丁寧語で話すが、モノローグでは大阪弁で話している
全国大会の決勝戦で三尋木咏、白築慕、小禄心と対戦した
超速攻型の打ち手で、超火力型の咏からは最大限警戒されていた
速攻だけでなく、変則的な打ち筋で和了ったり、心が飛ぶのを頭ハネで救うなど、終始高い実力を見せつけた
優勝こそ逃したものの、最終的には全国2位という結果を残した
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