洋榎「今から、七夕大喜利始めるで!」恭子「優勝した人は、監督から商品が貰えるので
お題は『こんな七夕は絶対嫌や』」由子「じゃあ、まずは私なのよー」"短冊に字を書く際は、自分の血を使う(血書)"
洋榎「怖!!? いきなりブラックな回答はやめーや!!」絹恵「真瀬先輩は見かけによらずやな じゃあ次は私」"実は読み方は「ななた」"
恭子「なるほど、オーソドックスな回答やな 次は私の番や」"願い事の程度によって、使用する短冊の規格が変わる 全12種類"
洋榎「相変わらず恭子はスカシとるな」漫「…全然思いつかないです 主将、先に回答して下さい」洋榎「いや、真打は最後に、や!」漫「…う、うぅ…」→