①扉は赤くない

②扉は一つしか見当たらないので、選ぶという言葉は不適当

③そもそも、何がせっかくなのか分からない


この1文だけで、3つもツッコミどころを擁している

まさに、デスクリムゾンの魅力が詰まりに詰まった名台詞だ!
せっかくだから俺はこの赤の扉を選ぶぜ