─────っっっ!!!!?♡♡♡(びくびくびくっ!!!!ビッギッ!!!!)


旅人のチンポが強固に硬まり内部を加圧する。内圧を高め、精液を押し固め、射出力を最大化させ・・・





───────あっ♡



(ドブゅ゛っ゛!!!!💢)


…。

(終わった…。私はこれで……もう…。終わって…っ…しまうんだな…。旅人の全力の射精を中に許してしまうなんて行為は……女であれば決してされてはならないような禁忌なのに…。

無謀だとは知っていた。これは、私のありとあらゆる全てを旅人に捧げるも同然の行為だ。だがそれでも・・・私が・・・そうしたかった…///)





ビュッビューーーーーーッッッ!!!!!♡♡♡



圧倒的物量を誇る大容量の射精が敢行された。超高密度にして高重量の精液が豪快に吐き出されていく。



これほどの重量液を数十mもの飛距離、重力に逆らいながら垂直に飛ばせるとすれば…?その射精の威力は桁外れで途方もないものとなる。


しかし、その規格外の射精力も本来は堅固な子宮口を打ち破るためのもの。

元々これは子宮口に阻まれ、減衰することを前提とした射出圧。だからどれだけ規格外でも許される。



女性の聖域を守る子宮口とは堅牢だ。旅人の極太極硬の剛直を持ってしても子宮内への侵入だけは決して許さない。


だが、この射精だけは別格であり例外。


旅人の射精力であれば、ぴっちりと閉じきった子宮口であっても防ぐことは出来ず、問答無用で突き抜け、強引にその内部へ辿り着くことが可能。



そのための極大極悪の射精だったのだが・・・・





裟羅の緩みきった子宮口はあろことかその役割を果たさなかった。なんの抑止もせず。


旅人の精液を出された勢いそのままに


我が子を宿す大切な子宮内へ・・・・




・・・・・全通しした。






───結果。何が起こったのか…?




旅人の精子たちは放たれたその強烈な威力のままに突き進む。


何ものにも邪魔されず、一切緩衝されることもなく。




裟羅の・・・・






───子宮"底"へと到達してしまった・・・




裟羅を完全征服した幸福感に浸る
裟羅誕生日おめでとう2023.62