幻「○○はなんて書いたんです?

小生ですか?
小生は…『帝統がお金を返してくれますように』って書きましたよ♡」


ぐっ……
お、俺は、でっかく『777』って書いといたからな!!
俺の願いが叶えば、幻太郎の願いも叶うぜ!


乱「じゃあじゃあ、そしたら僕の願いも叶っちゃうね〜♪
僕は、『帝統が臓器を売らなくて済みますように』って書いといてあげたよっ☆」
短冊をあげる2