幻「そうなんですよ。
小さいのが2つ、何処まで行ってもついてくるんです。
乱数に抗議しても、「僕は知らない」と笑うばかり。
埒が明かないので小生のヒプノシススピーカーで対抗しようとしたところ、目玉キャンディーがよく見知った人の目に見えてきて…そう、貴女です。
攻撃を諦めた所で目が覚めました。

そして、目を開くと現実でも2つの目玉が小生を見つめているのです…



ま、嘘だけどね」



こわ…
寝起きからキレッキレ
私だってわかった途端夢でも攻撃やめちゃう幻太郎すき
楽しそうな夢見てたんだね!