名前:ヴァリアー
鮫に当たったグラス24個目
肉を献上する
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ス「お前らコイツが欲しくてここまで来たんだろぉ?やるって」
六「ですから結構ですと言っているでしょう。設備の整ったヴァリアーで育てるのがいいのです。フランは差し上げます」
(まだフランを押し付け合っていた)
(RA)
私が頂こう
かがくのちから1