名前:白石蔵ノ介/仁王雅治
犠牲になったボールの数38個
絶頂!!
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え、●●さんそれ……
『そこで白石の言葉は途切れる。彼は迷っていたのだ。
何故●●がメモを取るのか。それが自分へ向けるためであれば全力で止めたいが、真面目に護身術として記憶しようとしているのかもしれない。
仮定は白石の中で渦を巻き、言葉にしきれないままの思いが──』
仁王くん、人にナレ付けるのやめて。
『プリッ』
へー、いいこと聞いた(めもめも)