豹那「__奇跡を祈ろうか
だけど悲劇は 終わらない鼓動
闇の奥で繰り返す 叫び、痛み、怒り、悪意
選ばれし Blood Teller」


((千本桜の中で。
私に背を向けて枝に座る豹那。

未来日記の...エンディング曲を歌ってる...))



豹那「......私が、護らなくちゃ」


((木の上で何かに掴まることもなく立ち上がった豹那。
その背中が、隣り合わせの危うさを帯びている。

今にも落ちてしまいそうで))





&△こっそり豹那の様子を見に行く