・わた…美鈴さんは幻想郷一のセックスシンボルだと思いまぁす!
・魔法の森のアホゥ使いと違ってボン!キュッ!ボン!のナイスバディだと思いまぁす!

魔法の森のアホゥ使いとはなんだ!失礼な!
それにセックスシンボルは体型だけで決まるものじゃない!
内面も含めたら私の方が上に決まってるだろ!

霊夢「内面を含めたら魔理沙の惨敗でしょうが…
体型でも勝負にならないけど…」

・マホロア「イヤ、いやイヤイヤソレは流石に企んで無いヨォ…;」タランザ「どうだか…実際前に宇宙を支h」マホロア「黒歴史ほじくりカエスの止めてヨ!?;ッテカソレはカービィが水に流しテくれたし!?」
・マホロア「サ、ささささっきのは忘れて、ネ?;ネェ、霊夢ニミスティア♪(精一杯の作り笑い)」タランザ「今更忘れてって言っても無駄だと思うのね」
・タランザ「とりあえず、コイツ(マホロア)が何かしでかしそうになったら私が出来るだけ止めますので、あまり心配しないでくださいね?」

ミスティア「なんだか凄く怪しいけど…
でも、タランザが止めてくれるって言うなら大丈夫かな?」

霊夢「そうね、タランザには期待してるわ。
気を取り直して三人で文を探しましょう!」

ミスティア「三人…もうマホロアは戦力の内に入ってないんだね…」

・マルク「魔理沙かっくいー!お、もうそろそろ着くのサ?うーん確かに何も起きなきゃいいけどねー、これ何か思いっきりフラグな気しかしないのサ。」
・マルク「ってさっきの人影が僕らに近付いて来るのサ!」

天狗が追いかけてきたのか!?
霊夢が余計なフラグを立てるから!

霊夢「大丈夫よ、天狗なんかに負けないから。
私が出る間でもないから魔理沙が頑張ってね。」

面倒事を押し付けるなよ!

・霧雨魔理沙(状態:ゾンビ)

妹紅「なるほど、生きてたんじゃなくてゾンビになったのか。
こんな姿になっては地獄にいる魔理沙も悲しむな…
すぐに消し去ってやろう。」

生きてるの!
それに勝手に地獄行きにするなと言っただろうが!

・その欠点一つでゼロどころかマイナスに振り切るからダメ

それならどうすればいいんだよ…
欠点なんてすぐに直るわけないじゃないか。
死ぬまで借りるなんて、ちょっとした事なんだぞ?
「」が考え方を変えないと。

アリス「遂に「」に考え方を改めるように要求してきたわね…」

・レミリアと互いの吐息がわかるくらい密着して寝るとか棺桶でもそれもう天国では?
・これがカリスマの体温…!幸せ

レミリア「ふふ、カリスマの体温を感じられるなんて「」は幸せ者ね。
でも、私も「」の体温を感じられるわ…
暖かい…というより熱いくらいね…」

棺桶を燃やしてから結構時間が経ったが…まだ出てこないな…

・一寸法師が一尺法師

針妙丸「私の事なの?
私が一尺法師ってどういう事…?」

でも、普段のお前って一寸よりは少し大きい程度の大きさなんだろ?
もしかして実際は一尺くらいあるんじゃないか?

針妙丸「うーん…分からないなぁ…
なんだか状況によって大きさが変わってるような気がするし…」

話の都合によって大きさが変わる二次創作の針妙丸、あると思います!

・魔理沙がキノコやらナメクジやらゴキブリに塗れた結果イレギュラーミュータントクリーチャーに・・・

霊夢「つまりゾンビみたいなものと化したという事なのかしら?
調べてみたらバイオハザードが出てきたから多分そういう事だと思ったんだけど…」

勝手に人を化け物にするな!
私は普通の魔法使いだと何度も言ってるだろうが!

霊夢「体中にキノコが生えてる上にナメクジやゴキブリを吐いてる化け物が出たわ!」

・これはただのギャグキャラであって蓬莱人ではない

妹紅「ギャグキャラは死なないという噂は本当だったんだ…
魔理沙も大変な運命を背負っているんだなぁ…死ねないなんて…」

ギャグキャラだから死なないわけじゃない!
主人公はなんだかんだあって死なないというのはお決まりなんだよ!

・大目に見れる範疇をはるかに超えてしまっえるからね、仕方ないね

そんな事ないって!
「」が少し厳しいだけだよ!
もうちょっと優しくしてくれてもいいんだぜ?
私は褒められて伸びるタイプだからさ。

・確かあの後は普通に帰って寝て…何故か朝から文がいて色々大変だったんだっけ…。それでその後に守矢神社に行ってみたんだよね。お返しもカエル関係って所まで決めたような気はするんだけど…細かくは言ってなかったよね?

「」はよく覚えているなぁ…
私はつい最近の事なのに何故か詳しく覚えてないぜ…
でも、カエル関係のお返しがいいって決めたのは覚えてるぞ。
確かに具体的には決めてなかったはずだから、ここで何にするか決めないとな…
カエルを模ったものがいいんじゃないかって話をした記憶もあるなぁ。

・なんだ残念…って、俺は別に追求する気は無かったんだけど魔理沙がそれじゃ許してくれなさそうだねぇ…。萃香は萃香で難しい事言ってる…流石にお酒を呑みたいなら抱きつくのは諦めて俺の膝に乗るだけにした方が良いと思うけど…何か方法あるかな…?

霊夢「ざ、残念なの?
それなら、その…違う意味って事もあるかもね…」

違う意味ってどういう事だよ!
ハッキリと言え!

萃香「「」もお酒も諦めたくないよー。
抱きついたまま飲めたら最高のお酒になりそうなんだけどなぁ。」

・文を抱っこしたら両手が塞がって幽香が撫でられなくなっちゃうよ…。…幽香を先に相手してその後に抱っこしてもいいなら別に良いけど…。それが嫌ならとりあえず先に二人を撫でるって事で我慢してくれないかな…?

文「私は誰かさんのにようにわがままを言ったりはしないので我慢しますよ。
それでは、まずはなでなでをお願いします♪」

幽香「魔理沙は気絶してるから言われたい放題ね…
…でも、文は抱っこまでしてもらえるなんて少し羨ましいわ…」

・この状態で誤魔化せとはなんという無茶振り…んーと何かあったかな(ゴソゴソ)…。あ、それじゃあこれで…霊夢ー、起きたばっかりでお腹空いてるだろうしこれでも食べなよ。(お饅頭を渡す)…きっと食べ物は人を落ち着けてくれる…はず。

霊夢「あら、お饅頭までくれるなんて本当に「」は気が利くわね。
できれば「」があーんして食べさせてくれると変な感じも消えると私の勘が言っているのだけど…」

隠岐奈「本当に「」には甘いようだな…
だが、そのおかげでなんとかなりそうだぞ…」

針妙丸「「」にあーんしてもらえるなんて霊夢いいなー。」



今回はここまで。
次回もよろしく!
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