ふふ、○○ちゃんっ

〔酔っ払ったサラは貴女に抱きついて頬擦りしている〕

いつになったら私だけの○○ちゃんになってくれるんですか?
私、ずっと待ってるんですよ?

〔サラは熱っぽい瞳で貴女のことを見つめている〕


え、えっと、その…

 
サラちゃんも一緒じゃなきゃやだ!