……はぁ。

全く…紳士的じゃありませんね!

(膝で腹を蹴られた)

…最後まで紳士的にしてくれれば、少しは僕だって乗り気になったかもしれないのに。

残念でなりませんね。
怖くないよ…優しくするからさぁ…!(両手首をベッドに縫い付け無理やりキスしようとする)