星竜族は「星の意志」に仕える使命を負った崇高なる種族。
そうね…あなた達の神とでもいう存在。その声を聞き、あちらの世界の調和を保つために日々を送っています。
光を魔力弾や防御壁として行使することもできるのです。
その力を保つために純血を保っていたのですが、あいにく一族の人員が減ってきまして。
危急の事態ですので今回あなたをつがいとして指名しました。
…まぁそれだけが理由ではないけれど。
星竜族