ま、またですか?
その…なんかアブノーマルな…わ、わかりましたよ!やりますってば!
(かぷっ)
(はぁ…センパイ何考えてんの?何回も肌に口付けさせて…いっそキスしたいなら言ってくれればアタシ…いや何考えてんだろ…。)
(ぎちっ)
(付き合ってるわけでもないのに…いやアタシは冗談でもそう言ってるけど…こんな事して。この人の本当の気持ちは…)
(がりっ)
あっ!ご、ごめん!すみませんセンパイ!
ああ…跡になってる…。
気にしないでって言われても…その…。
と、とりあえずこれ貼っておいてください!
なんかあったら、また…。
(絆創膏を渡された。)
ククク…魔竜の力は斯くも抑え難き力なるか…!ぐぅ…!静まれ…鎮まれ俺の右腕…!我に宿りし暗黒竜(ry