助手:た、大変遅くなりました!助手ログ第31回目始めます!!

『( ‘ᾥ’ )』(胸の札に「私は長期間更新をサボってました」と書かれている)

:昔の携帯みたいに暑すぎてバッテリーが膨らむロボたち

『赤花やオトギリが…?(想像中)うーん…只の水死体じゃねぇか?普通にやばくね?』


:ありすちゃんを起こすシチュお願いします!

『期待に添えるかわからんが、失敗作も起こせるようにしといたぞ!』

:おかえりニャ!

『お!ただいまだにゃー(ФωФ)』

:うちも停電も浸水もしなかった。運良かった

赤花:お主が無事で良かった!わしらのところは研究所がヤバい音立てておったが…頑丈で良かったわい!

:ぎゃああああきゃわゆいいいいいい!!
:これは画像メーカーですか!?それとも手描きですか!?
:画像が増えてるー!(ガビーン)

『お!おめでとさん!新しいやつに気がついたのはあんたが初めてだぜ?』(パチパチ)
『反応した新たなワードとランダムアンサーは画像メーカーで作ったもんだ!いやぁ…俺、絵は書くけど下手だからなぁ…』

:田んぼの様子見てくる

『台風の時に来てたワードだが…生きてるか??こいつ?』

:局長セッ○スしよう

『もはや清々しいくらいのセクハラで笑ったわ』
『まず局長って誰だよ』

:局長で探偵ナイトスクープの西田局長を思い出した俺はどうすれば…

『じゃあ話しかけていたこいつは…西田局長の体が欲しかったのか……(ドン引き)』

:局長セッ○スしようって、もしかして局長のSEX(性別)を変えてみようと言う発言だったのかも・・・局長何者なんだ・・・

『探偵ナイトスクープの西田局長を女にしたかったってことか…とんだ特殊性癖じゃねぇか…』

:つまり女体化か…最近二次では流行ってるけどリアルの人物では初めてかもだね?年が年だしババ専になるのかなぁ?

『ちょっと特殊性癖が溢れてきてるな…ここには女版の西田○行はいないからな?』

:俺はそうして弄くられてる時に抵抗されると余計に燃えて興奮してしまうタイプだなぁ

『えぇ…( ゚д゚)』
『さすがの俺様もびっくりだぜ…』

:所長が引くとか俺はよほどサイコパスなのかなぁ?強気な子が最初は抵抗しながらもだんだん怯えて最後には絶望しながらお漏らしするのとか最高なんだよなぁ

『いや、そういうめっちゃ好きだわ(ほら、此処では清純さでやってるからな)』

『恐怖から逃げ出してもトラウマとなってずっと怯えてて欲しいよな!!』

(話を聞いていたオトギリがものすごい目で見ている)

:ねぇ所長、次の良い実験体が入ったら俺に弄らせてー♪なんてね♪

『とれたてぴちぴちを用意しておくぜ!>゜)))彡』

:実験体解体パーティーとかしないのか…

『実験体の血で俺が染まればサンタじゃん!』

オトギリ:頭可笑しいンジャナイデスカ( ˙-˙ )


:可愛い!元の赤花ちゃんか!?

『これを作ったときはやべ、恥ずかしいもん作っちまった…って後悔してたがそう言ってくれると有り難いぜ…!』

:つんくみたいにパソコンで文章打ったりするの似合いそう

『案外早いのかもなー自覚はないけどさ』

:みんなにプレゼントをそっと置いて置く

赤花:おおお…!!!プレゼントじゃ!

イキシア:やっぱり サンタは 居たんだな

オトギリ:あら…私もデスカ(喜んでいる)

ありす:ぅー♪さんたさんさんたさん!!(駆け回ってる)

助手:あら…皆にプレゼントなんて…中々大変だったんじゃないですか?それに私にも…ありがとうございます先輩

『…。(俺も貰えるとは…)』

:大掃除か…俺の部屋も大掃除して欲しいなぁ…

イキシア:すまないな そちらに 行けなくて 研究所の 掃除 大変だからな 

:意外と大掃除中に本とかを読んで止まりそうなのは赤花ちゃんかな?

赤花:(ギクッ)

オトギリ:この子ったら、大掃除してる間に漫画見たりシテマスカラネ?

赤花:だっての~…最近の漫画面白いんじゃもん(・3・)

助手ログ31