(記憶についてしばらく考えてたイキシアは目を瞑っているとブツブツと独り言を言い始めた)

記憶… あぁ そうだ あいつか、…█████が姉さん達を、
ワタシが▒▓█が、ひと、ひとりにならなければ…どうして…あぁ…!
(真っ青になりながら俯いている…)

イキシア大丈夫?(お姫様抱っこで布団に寝かせながら優しく撫でる)

イキシアの前の記憶