(冷たい体温の赤花と手を繋ぐ。彼女の手をつないでいるだけで身体ごと包まれている安心感があった。)

へへ…じゃろじゃろ~♪(きゅっ)
(その言葉を聞くとにこりとあたりがふんわりと明るくなるような、眩しいほどの微笑を浮かべた。)
たまにはこうしたのも良いね♪(そっと赤花ちゃんと手を恋人繋ぎしてみる)