律子「いや、聞く相手間違ってませんか?あいにくですけど私、彼氏とかいたことないんで。そういう話は小鳥さんとかにお願いします。」

律子「よ、余計に相談にならないって…………はぁ、わかりました。わかりましたよ。竜宮小町のプロデューサーとして、伊織の好みは熟知してるつもりですから。それに……そういう話に興味がないと言えば嘘になるというか…………」



律子「ほ、ほら!ティーチャー律子のお悩み相談室、今日は特別開講です。お代は……そうねぇ。じゃあブラックコーヒーでいいですよ?思いっきり濃い目の、ね?」
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