アザミ「それは専門外なんですよー。
我が忍者一族に受け継がれていない術ですからねー。」

アンドロマケー「あっそ……。
まぁ、その術をあんたにやられたらやられたで、私の脳が破壊されちゃうんだけど。」

アザミ「脳が破壊されずに済んで良かったですね、アンドロ姐さん。」

アンドロマケー「…………。そうね……。」
房中術を知らんのか…