…………。(ドロっとしたものが溢れる感覚が……。)


──陛下、わざわざ私のソコを広げて確認しなくても。
陛下のものが溢れてしまって、シーツを汚してしまいますよ。

あれだけ長時間したのですから、膣内は陛下のもので満たされていそうですね……。

溢れてきたから蓋しないと(ズブッ)
我ながらいっぱい出したなあ(くぱぁ)