…………っ!?(ぞくっ)

は、はい……陛下に愛していただけるのは、嬉しいです……。



…………。(何でかしら……嬉しいはずなのに、なんか私の中で強烈な警報が鳴り始めたわ。
下手に殺されるよりも酷い目に遭っちゃうような。)

マケーのおっぱいが溢れちゃう
愛です 愛ですよマケー