【3時間】


アザミ「ただいま戻ってまいりましたー!」

アンドロマケー「生きて帰ってきた……。」

アザミ「そりゃあ、あたしは忍者ですからねー。
どんな危険なとこでもちょいちょいと進むことができるんですよ。
──でも、ちょっとガチで危ないところもありましたね。
アンドロ姐さん、次は一緒にいきましょうよ!」

アンドロマケー「絶対に嫌よ。
どうせあんた、私を盾にして逃げるつもりなんでしょ。」
可愛い子には旅をさせろってね…(ルドン高原に送り出す)