それで構いませんよ。
陛下に求めていただけるのが──何よりも嬉しいのですから……。
私の体など、いつでもいくらでも陛下の欲を吐き出すためにお使いください。

……陛下のご負担になってしまうようなことは、私だって望んでおりません。
体目当て