せんせい「翼竜型のモンスターだな。昔、神になるためにわたしの教え子たちが持っていた秘宝を奪い取ろうと襲ってきたのだ。」

アンドロマケー「そうなんですか……子どもたちの宝物を奪い取ろうとするような悪いモンスターがいたのですね。」

せんせい「そいつはわたしと教え子たちで倒したがな。ちなみに倒すと意味もなく爆発するぞ。」

アンドロマケー「なんですかそれ……。」
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