ライーザ「そんなわけないでしょ。
いい加減なこと言わないでください……。」

アンドロマケー「ライーザに限ってはそれはないという安心感があるわね。
貴女はお酒で酔い潰れて雑魚寝なんて絶対しないでしょうし。」

ライーザ「そもそも、いい大人が酔い潰れる程飲むなんて恥ずかしいのよ。
成熟した大人なら、お酒の味覚えたばかりの若者みたいなノリで加減を弁えずに飲むものじゃないでしょ。」

アンドロマケー「あの……それは……私にとっても耳が痛いです……。」

やめてくれ、それは俺たちに効く、やめてくれ
ライーザなら俺の隣で寝てるよ