(ポロリ)

…………っ!?


──ほ、本当に溢れたじゃないですか!
なんでこんなことに!?

さっきの私の脳内警報はこれですか……。
たしかに公衆の面前で胸を晒してしまうと、社会的に終わるところでした。
陛下と二人きりでしたのでセーフでした。
マケーのおっぱいが溢れちゃう