テレーズ「側室になるつもりはありませんよ……。
陛下にはアンディさんがいるじゃないですか……。」

アンドロマケー「そういうことらしいです!
テレーズさんは諦めましょう、陛下!」

テレーズ「…………。(アンディさんが色々とアグレッシブだから、結構助かっているかもしれないわね。
あの陛下についていけてるのがすごい……。)」
セクハラじゃないもん!側室にするんだもん!