キャット「しょうがないにゃあ──なんて言うわけないでしょーが!!
あたしの目の前で、しかもあたしを使ってそういうことするのはやめてください!
アンディ姐さんですればいいでしょう!」

アンドロマケー「いや、私も見抜きされるのは結構キツイんだけど……。
目の前で一人でされてしまうと、どうすればいいのかわからなくなるのよ……。
まぁ、私なら陛下にお願いされたら応えるけど……。」
キャット見抜きさせてもらえないでしょうか⋯?