キャット「えっ? あたしは別にそんなこと──ちょっ、アンディ姐さん助けてっ!!」

アンドロマケー「そんな大事なものを盗む泥棒猫なんかもう知らないわよ。」

キャット「あたしはホントに知らないってばー!! もー!!
あたしは陛下の心よりもピカピカのダイヤモンドのほうがいいの!」

嫁になったら好きなだけあげるよ
キャットに心を盗まれた