ヘクター「…………。(コメントしづれぇ……。)」

アンドロマケー「あ、あの、陛下──それはちょっと……卑猥です……。」

ヘクター「ところでよ、アンドロマケー。
チンポは普通に笑えるんだが、女のアレってネタにしづらいのは何なんだろうな?
俗語で言うのも憚られちまうんだが……。」

アンドロマケー「なんちゅーこと私に聞くのよ……。
──神秘的な場所だからじゃない? 知らないけど。」

その謎を解明すべく、我々はアマゾネスの里の奥地へ向かった
アンドロマケーのまんこ気持ち良すぎだろ!