信じてもよろしいのでしょうか、その言葉。
本当に……私が陛下を独占してしまってもいいのですね。
とても嬉しいです……ありがとうございます。
そのお返しになれるかはわかりませんが、私は自分のすべてを陛下に捧げます。


──末永く、一緒にいましょう。
アンドロマケーだけ俺の嫁