アザミ「しかしあたしが身代わりの術をした結果、犠牲になったのはアンドロ姐さんのほうでした……。
ありがとう、アンドロ姐さん……あなたのことはずっと忘れないよ……。」

アンドロマケー「どういうことなのよ!!」
アザミは犠牲になったのだ…