ライーザ「アンディはもう手遅れですけど、陛下は本当に自重なさってください。
皇帝が酔いつぶれるなんて恥ずかしいですから。」

アンドロマケー「私は手遅れなんだ……。」

ライーザ「だって貴女、私がいくら注意してもきかないでしょ。
一回肝臓やられて痛い目見ないとわからないんじゃないかしら。」

アンドロマケー「うぅ……でも、お酒美味しいからついガバガバいっちゃうのよねぇ……。」
やめてくれ、それは俺たちに効く、やめてくれ