ヘクター「……えっ? オレなんか言っちゃいました?」
アンドロマケー「無自覚に特殊能力持ってる主人公みたいな言い方すんじゃないわよ。心当たりありすぎなんだから、自分の胸に手を当てて考えなさい。」
ヘクター「つーか3割カットはマジで厳しいだろ! アンドロマケーも陛下に何か言ってくれ!」
アンドロマケー「仕方ないわね……『どうかお慈悲を与えてください、アンドロマケー様』って言ったら考えてあげるから。」
ヘクター「お前にそれ言うくらいなら給料3割カットでいいわ。」
アンドロマケー「ええ……。」
いいや慈悲深いぜ、おちんちんが3割カットしなかっただけな