アンドロマケー「…………っ!
いいんですか、こんな私で?
私は、陛下のタイプから程遠いというのに……。
嬉しいです……。私も、陛下のことが大好きですよ……!」

エメラルド「良かったですわね。」

テレーズ「じゃあ、私達は退散しましょうか。」

ライーザ「お幸せにね、アンディ。」
それでもアンドロマケーが好きなのは変わらないけどね