アンドロマケー「なるほど、あざとい子ですか……参考になりました。
…………。……いえ、何でもありませんよ。」

キャット「陛下に『あざとい子がタイプ』と言われて、普段姐さんがやらないあざとい(?)仕草してるのが必死すぎて泣けるわね。」

アンドロマケー「う、うるさいわね……!!」
あざとい子がタイプ