アンドロマケー「私には程遠い言葉だと思いますね。
どちらかというと、私の隣にいるキャットちゃんのほうが──」

キャット「あたしは抜け目ない子ネコですからねぇ〜。」

アンドロマケー「ちゃんと自覚してるじゃない。」
あざとい